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ルツェルン

ルツェルン湖のほとりにありスイスで一番美しいといわれる水の都ルツェルン、2日間の滞在だったが再訪したい魅力ある街だった

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朝日に輝く新市街

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ルツェルンの観光スポット

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ロイス川に架かる「カペル橋」はルツェルンのランドマーク。八角形の水道塔は昔監獄として使われていた

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カペル橋の入口

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1333年に建造された長さ204mの橋が新市街と旧市街を結ぶ

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天井の梁には17世紀に描かれた板絵が多数飾られている

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大勢の観光客でにぎわうカペル橋

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ロイス川と新市街

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水量豊富なロイス川、きれいな水が流れている

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旧市街側の川辺に並ぶレストラン

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カペル橋から下流に向かって10分ほど歩くと屋根つきの「シュプロイヤー橋」がある

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こちらは観光客の姿がなく静か

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梁に飾られた67枚の板絵「死の舞踊(17世紀)」の一つ

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橋の中央にある礼拝堂

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礼拝堂内のマリア像

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「シュプロイヤー橋」、左側が1408年建造のもの、右側は19世紀建造のもの。右後方に見えるのはムゼック城壁

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ムゼック城壁、

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現存する9つの塔のうち「シルメル塔」「時計塔」「ヴァハ塔」「メンリ塔」は一般開放されていて上に登ることができる

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シルメル塔の上り口

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大人一人が通れる幅の急な階段をどんどん上る。各階に日本の城にあるような狭間(写真右下)が見られる

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シルメル塔の最上階

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塔と塔を結ぶ城壁の通路

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塔から見た城壁の内と外

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メンリ塔から望むたルツェルンの街

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「瀕死のライオン像 (1821年)」はフランス革命で命を落としたスイス人衛兵の慰霊碑

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HELVETIORUM FEDEI AC VIRTUTIと刻まれた文字はラテン語で「スイス人の忠誠心と勇気に」

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身体に矢が刺さり苦しそうな表情で盾の上に横たわる瀕死のライオン。作家マーク・トウェインが「世界で最も悲しげで胸を打たれる石像」と表現した という

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瀕死のライオン象にカメラを向ける観光客、この後ツアー団体が何組も集まり公園内は人であふれてしまった。入場無料

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全面石畳が敷かれた旧市街

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旧市街の建物の壁に描かれたフレスコ画

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色鮮やかな壁画が美しい

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旧市街の雰囲気ある街並み

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ルツェルン駅からルツェルン湖沿いの広い道を行くと見えてくる2本の尖塔が目立つホープ教会

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教会の中

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ヨーロッパ最大といわれるパイプオルガン

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回廊

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回廊の下はお墓

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駅から近い新市街の美術館「ローゼンガルト・コレクション」(入場料 CHF16.00、写真撮影禁止・カメラはロッカへ)

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メインのピカソの作品のほか有名画家の作品が多数展示されている

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