ツェルマット
4,000m級の山々に囲まれたツェルマットには絶景を楽しめるハイキングコースがたくさんある。環境保全が徹底されていてガソリン車の乗り入れは禁止
ツェルマット駅
ホームには各国語で「Welcome」
ツェルマット駅ホームの端にある荷物預かり所
駅地下にはコインロッカーがたくさんありサイズも豊富。トイレもある
Half Fare Card 購入で鉄道・バス・山岳交通が半額に
山岳交通が乗り放題のツェルマットピークパスも割引で買える
4,000m級の山々に囲まれたツェルマットには絶景を楽しめるハイキングコースがたくさんある。環境保全が徹底されていてガソリン車の乗り入れは禁止
ツェルマット駅
ホームには各国語で「Welcome」
ツェルマット駅ホームの端にある荷物預かり所
駅地下にはコインロッカーがたくさんありサイズも豊富。トイレもある
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タクシーも小型電気自動車
ホテルが送迎に使っている馬車
駅前から見えるマッターホルン
駅横に観光案内所の i マーク
駅前広場でアルプホルンの演奏
駅前の COOP
メインストリート(バーンホーフ通り)
花で飾られた家が美しい
バーンホーフ通りから路地に入ったところでSpa を見つける
中にはプールと卓球台も
キルヒ通りの通称「日本人橋」から見たマッターホルン
山岳博物館に入る
マッターホルン初登頂成功を喜ぶウインパー隊の絵
下山途中ハドウが足を滑らせ、先頭のガイドと後に続く2人を道連れに滑落
生還した3名(右上よりタウクヴァルダー息子、ウインパー、タウクヴァルダー父)
死亡した4名(右下よりクロ(優秀なガイド)、最初に足を滑らせたハドウ、ハドソン、ダグラス卿)
×は滑落地点。ダグラス卿の遺体は150年経った今も発見されていない
疑惑のロープ(事故後、タウクヴァルダーかウインパーが助かるために故意に切断したのではと物議を醸した)
初登頂のルート
当時の装備。街歩きの革靴に鋲を打っただけの靴
ホテル・モンテロ-ザの壁にあるマッターホルン初登頂者 エドワード・ウインパーのレリーフ
ガイドのクロのレリーフ(バーンホーフ通りにはマッターホルン初登頂者7名のレリーフが埋め込まれている)
バーンホーフ通りにあるカトリック教会
教会の裏手にはクロの墓とともにハドウ、ハドソン、ダグラス卿を偲ぶ石碑がある
墓地に現れたリス
バーンホーフ通りの和食レストラン妙高、値段も高め
ツェルマットで一番古いレストラン Du-Pont、チーズフォンデュが美味。日本語のメニューあり
現在の Du-Pont 教会のすぐ近くにある
一日2回午前と午後に行われるヒツジの行進
8月1日はスイスの建国記念日。伝統的な民族衣装のパレード
様々に趣向を凝らした行列が通る
マッターホルンの朝焼け
ゴルナグラート行き登山電車駅
スネガ(ロートホルン行き地下ケーブルカー駅)
フーリ(クラインマッターホルン行きテレキャビン駅)